新着行政情報

就労継続支援A型
就労継続支援A型
就労継続支援A型


北区役所前相談室

 

事業所の名称 北区役所前相談室
事業所の名称_かな きたくやくしょまえそうだんしつ
事業所番号 0130203508
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市北区
事業所住所(町村番地) 北23条西5丁目2−33フラワービル5F
事業所電話番号 011-768-7562
事業所FAX番号 011-374-1492
事業所URL
利用可能な時間帯
平日
 
土曜
 
日曜
 
祝日
 
定休日
 

相談室 リズム

 

事業所の名称 相談室 リズム
事業所の名称_かな そうだんしつりずむ
事業所番号 0130203615
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市北区
事業所住所(町村番地) 北23条西5丁目2−31502号
事業所電話番号 011-788-9952
事業所FAX番号 011-788-9953
事業所URL
利用可能な時間帯
平日
09:30-18:00
土曜
 
日曜
 
祝日
 
定休日
土日祝日、その他運営規定に定めた日程

さにーさいど

ケアマネジメントの質の向上と目指しながらご利用者様のサポートをさせていただきます。

事業所の名称 さにーさいど
事業所の名称_かな さにーさいど
事業所番号 0130203706
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市北区
事業所住所(町村番地) 北10条西4丁目1番地SCビル2階
事業所電話番号 011-594-8357
事業所FAX番号 011-594-8358
事業所URL
利用可能な時間帯
平日
09:00-17:30
土曜
 
日曜
 
祝日
 
定休日
土曜 日曜 祝日

相談支援事業所 「むぅ(夢)」

相談支援の提供に当たっては、利用者がその有する能力に適性に応じ、自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう配慮して行うとともに、利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者等の選択に基づき適切な福祉サービスが総合的かつ効率的に提供されるよう必要な便宜を提供する。

事業所の名称 相談支援事業所 「むぅ(夢)」
事業所の名称_かな そうだんしえんじぎょうしょむぅ
事業所番号 0130203722
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市北区
事業所住所(町村番地) あいの里1条6丁目1−2拓北・あいの里福祉センター1階
事業所電話番号 011-770-5501
事業所FAX番号 011-770-5521
事業所URL http://sapporo-kyoudoufukusikai.jp
利用可能な時間帯
平日
10:00-17:00
土曜
10:00-17:00
日曜
 
祝日
 
定休日
日曜、祝日、年末年始

Origin

障がい児者・高齢者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように必要な援助を行う。

事業所の名称 Origin
事業所の名称_かな おりじん
事業所番号 0130300031
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市東区
事業所住所(町村番地) 北14条東14丁目2番5号光星ビル3階
事業所電話番号 011-748-6220
事業所FAX番号 011-748-6221
事業所URL http://npo-hop.org/
利用可能な時間帯
平日
09:00-18:00
土曜
 
日曜
 
祝日
 
定休日
土日祝、12月30日から1月3日

札幌アシストセンターマザー相談支援事業所

障がい者がその有する能力や適性に応じ、自立した日常生活または社会生活を営むことができるよう、利用者の意思及び人格を尊重しながら、利用者の選択に基づき適切な障害福祉サービスが提供されるよう相談及びサービス等利用計画作成等の援助を行うものとする。

事業所の名称 札幌アシストセンターマザー相談支援事業所
事業所の名称_かな さっぽろあしすとせんたーまざーそうだんしえんじぎょうしょ
事業所番号 0130300106
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市白石区
事業所住所(町村番地) 菊水元町六条3丁目6番43号さくら弐番館
事業所電話番号 011-871-3200
事業所FAX番号 011-871-3500
事業所URL http://s-mother.co.jp
利用可能な時間帯
平日
08:30-17:30
土曜
 
日曜
 
祝日
08:30-17:30
定休日
土、日曜、12月31日から1月2日

さっぽろ地域生活支援センター 相談室まーぶる

利用者がその有する能力及び適性に応じ、自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、保健、医療、福祉、就労支援、教育等の関係機関との緊密な連携を図りつつ、指定計画相談支援を当該利用者の意向、適性、障害の特性その他の事情に応じ、適切かつ効果的に行うものとする。

事業所の名称 さっぽろ地域生活支援センター 相談室まーぶる
事業所の名称_かな さっぽろちいきせいかつしえんせんたーそうだんしつまーぶる
事業所番号 0130300213
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市東区
事業所住所(町村番地) 北22条東6丁目1−15
事業所電話番号 011-750-1031
事業所FAX番号 011-750-1032
事業所URL http://www.dofukuji.or.jp
利用可能な時間帯
平日
09:00-17:00
土曜
 
日曜
 
祝日
 
定休日
 

ライブラリ札幌東相談支援事業所

 

事業所の名称 ライブラリ札幌東相談支援事業所
事業所の名称_かな らいぶらりさっぽろひがしそうだんしえんじぎょうしょ
事業所番号 0130300379
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市東区
事業所住所(町村番地) 北23条東17丁目1番10号ライブラリ元町
事業所電話番号 011-780-5500
事業所FAX番号 011-786-5515
事業所URL
利用可能な時間帯
平日
 
土曜
 
日曜
 
祝日
 
定休日
 

むぎのこ子ども相談室

地域の発達に心配のある子どもや家族の、中核的療育施設である、むぎのこ児童発達支援センターの機能の一つとして、発達に心配のある子どもとご家族の子育て、生活及びその支援に関する相談に応じ、関係機関、地域の資源との連携を図りながら、発達に心配のある子どもやご家族が安心して生活できる地域支援体制の構築を行う。

事業所の名称 むぎのこ子ども相談室
事業所の名称_かな むぎのここどもそうだんしつ
事業所番号 0130300437
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市東区
事業所住所(町村番地) 北36条東9丁目1−1むぎのこビル
事業所電話番号 011-776-6856
事業所FAX番号 011-776-6857
事業所URL
利用可能な時間帯
平日
08:30-17:00
土曜
 
日曜
 
祝日
 
定休日
土・日・祝祭日・夏季休暇・年末年始休暇

相談室 こると

 

事業所の名称 相談室 こると
事業所の名称_かな そうだんしつこると
事業所番号 0130300494
事業所住所(都道府県) 北海道
事業所住所(市区) 北海道札幌市東区
事業所住所(町村番地) 北25条東9丁目2−10本間ビル
事業所電話番号 011-768-8366
事業所FAX番号 011-768-7351
事業所URL http://www.yell.n25.jp
利用可能な時間帯
平日
09:00-17:00
土曜
09:00-17:00
日曜
 
祝日
 
定休日
土日祝日 (年末年始・GW含む)

就労継続支援事業所

一般就労が難しい方や、就労移行支援を利用したものの就職に結びつかなかった方が利用できる福祉的就労サービスです。事業所での職業訓練や企業から受託された作業活動などを通じ、働くために必要な知識や能力を高めて一般就労をめざします。事業所で行われた生産作業に対しては報酬も支払われます。就労移行支援と比べると、長い時間をかけて働く準備ができます。就労継続支援事業所にはA型とB型の2種類があり、事業所によって作業内容は異なります。

就労継続支援A型

福祉サービスとしての支援を受けながら、一般就労に近い職場環境で働くことができます。 事業所と雇用契約を結ぶので、最低賃金以上の給料が支払われます。 シフトを組んで継続的に働く場合が多く、働く上では一定のスキルが求められます。

就労継続支援B型

年齢や体調などの面で雇用契約を結んで働くことが困難な方が、短時間から就労できます。 仕事内容は軽作業が多く、作業で生産された成果物に対する報酬が支払われます。 A型に比べると報酬は多くないことが多いですが、自分のペースで働くことができます。

就労移行支援の利用対象者は?

就労移行支援のサービス利用の対象者は、

① 原則18歳以上65歳未満の方
② 身体障害、知的障害、精神障害、発達障害や難病の方
③ 一般企業への就労を希望し、就労が可能と見込まれる方

の3つの条件を満たす必要があります。精神障害では統合失調症やうつ病、双極性障害、適応障害、 てんかんなどが該当します。発達障害では自閉症スペクトラム障害に分類されるアスペルガー症候群や自閉症、 ADHD(注意欠如・多動性障害)や学習障害など、身体障害であれば難聴・盲・肢体不自由・内部障害などがあります。

就労移行支援のサービス内容は?

就労移行支援では、一般的に大きく分けて「個別支援計画」「職業訓練」「適性に合った職場探し」「職場定着支援」の 4つのステップを踏んで、企業への就職・定着へとつなげていきます。はじめに利用者との面談などを通じて個別支援計画を作成します。 職業訓練では幅広く利用者に合わせたプログラムが組まれます。「毎日休まずに通う」という実績を作る段階から、就職に向けて能力や 知識を身に着けるための技能習得プログラム、一般企業での職場実習まで多岐にわたります。また事業所内で業務をすることで、 工賃という成果報酬がもらえる場合もあります。就職に向けての自己分析や企業研究などとともに、面接や履歴書の書き方のような 就職活動のサポートも行います。ただし就労移行支援事業所が直接、職業紹介を行うことはできませんのでハローワークや 障害者就業・生活支援センター、障害者職業センターなどと連携します。

就労移行支援の職場定着支援

いざ就職してみると、仕事内容や人間関係といったさまざまな不安が出てくることも考えられます。 そういったときに事業所が利用者と企業の間を仲介し、長く働けるように業務環境の調整を行うのが定着支援です。 定着支援はこれまで就労移行支援事業所が行っていましたが、2018年4月から、就職後6ヶ月を超える定着支援については、 就労定着支援事業所が行うようになります。就労移行支援事業所と就労定着支援事業所の運営が同じ団体であれば、 実質的に就労移行支援事業所が引き続き支援を行う場合もあります。事業所によって定着支援の有無や内容、期間は異なりますので、 詳細を確認してみるといいでしょう。
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