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障害者・高齢者 福祉のひろば(トップページへ)

業務継続計画(BCP)の下書きづくり

質問に答えていくと、感染症・自然災害の業務継続計画(BCP)の下書きができます。印刷したり、Word でダウンロードしたりできます。

業務継続計画(BCP)とは

感染症がはやったときや、地震・大雨などの災害のときにも、利用者に必要なサービスをできるだけ続け、止まっても早く再開するための計画です。 障害福祉・介護のサービスでは、感染症と自然災害の BCP を作り、職員に知らせ、研修・訓練をして、定期的に見直すことが求められています。

仕上げるときは、厚生労働省のホームページの「業務継続計画(BCP)」のページにある、障害福祉サービス事業所向け・介護施設や事業所向けのひな形とガイドラインを参照してください。

このページは一般的な目安です。基準や通知は改正されることがあり、指定権者(都道府県・市など)によって求められる内容が違うこともあります。最新の運営基準・通知と、指定権者の資料で必ず確認してください。

入力した内容は、このサイトには送られず、保存もされません。

下書きはこのブラウザの中で作ります。ページを閉じると消えるので、最後に印刷か Word・テキストのダウンロードをしてください。

1. 事業所と計画の種類

サービスの種類
どの計画を作りますか(感染症と自然災害の両方が必要です。別々に作っても、まとめて作ってもかまいません)
想定する自然災害

事業所のある場所で起きるおそれのある災害を選んでください。

ハザードマップで、事業所の場所の危険を確かめましたか

研修・訓練の予定は 年間の研修・届出カレンダー で立てられます。 利用者・ご家族向けの 災害への備え のページも、利用者への案内に使えます。

このページは一般的な目安です。基準や通知は改正されることがあり、指定権者(都道府県・市など)によって求められる内容が違うこともあります。最新の運営基準・通知と、指定権者の資料で必ず確認してください。

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