介護も重なってきた
高齢の親の介護と、障害のある家族の支援が重なったときの相談先です。
上から順に読むと、分かりやすくなっています。気になるものだけ読んでもかまいません。
- 1親の介護と子の支援が重なるとき高齢の親の介護と、障害のある子どもの支援が、同じ家庭で重なることがあります(「8050」と呼ばれることもあります)。
- 2地域包括支援センター高齢の方の暮らし・介護・健康・お金・権利を守ることなどを、まとめて相談できる、地域の総合相談の窓口です。
- 3居宅介護支援(ケアマネジャー)ケアマネジャー(介護支援専門員)が、本人と家族の希望を聞いてケアプランをつくり、事業所との調整を行います。
- 465歳になるとき(介護保険との関係)障害福祉サービスを使っている方が65歳になるときの、介護保険との関係と、準備しておきたいことです(ライフステージ別ガイド)。
- 5介護するご家族の休み方介護を続けるには、介護する家族が休むことも大切です。家族が休むためにサービスを使ってよいのです。
