18歳・20歳が近い
成人に向けた手続きと、卒業後の進路・働き方を考えます。
上から順に読むと、分かりやすくなっています。気になるものだけ読んでもかまいません。
- 118歳・20歳の節目に考えること成人に向けて、障害年金の請求・手帳の更新・進路・お金の管理など、この時期に準備したいことをまとめています(ライフステージ別ガイド)。
- 2障害年金のきほん病気やけがで、暮らしや仕事に支障があるときに受け取れる年金です。生まれつきの障害や子どものころの病気も対象になることがあります。
- 3手帳のきほん(3種類のちがい)障害者手帳には「身体障害者手帳」「療育手帳」「精神障害者保健福祉手帳」の3種類があります。
- 4働くまでの道すじ障害のある方が働くには、一般の会社で働く・支援を受けながら働く・日中の活動から始める、などいろいろな道があります。
- 5成年後見のきほん判断する力が十分でない方の、契約やお金の管理を、家庭裁判所が選んだ人などが支える制度です。
